【日綿實業・ニチメン】同友会の活動

企業福祉施策の柱のひとつは、社員のレジャー、教養活動に対する支援である。1976年3月ごろ、大阪本社ではスポーツ関係が13部、文化関係が15部、東京本社ではそれぞれ16部、11部の同好会が結成されており、両本社で約1,500人の社員が参加し、忙しい仕事の中で活発な活動を続けていた。