双日の最新情報

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業績や事業のニュースから、WEBコンテンツ、イベント報告まで、双日の最新情報をまとめてご紹介しています。

双日ホットトピック

  • 双日、「DX銘柄2026」に選定

    当社は、経済産業省が東京証券取引所、独立行政法人情報処理推進機構と共同で選定する「DX銘柄 2026」に選ばれました。
    「DX銘柄」は、東京証券取引所に上場している企業の中から、デジタル技術を前提として、ビジネスモデルなどを抜本的に変革し、新たな成長・競争力強化に取り組む企業を選定するもので、当社が選ばれるのは2023年度、2025年度に続き3回目です。

経営陣の声

  • 5月1日に2026年3月期決算説明会を開催しました。

    当日、社長の植村とCFOの渋谷がご説明しました動画や説明要旨などを掲載していますので、ぜひご覧ください。

おススメのコンテンツ

  • 【プロジェクト紹介】

    高品質な高度化成肥料の製造・販売を半世紀にわたり展開
    東南アジア諸国の農家やディーラーの信頼を獲得し、農業の発展に寄与

    当社は1970年代からタイ、90年代半ばからフィリピン、ベトナムで高度化成肥料を製造し、現地のディーラーを通して農家に販売する肥料事業を展開しています。かつて単肥が中心だった東南アジアで、双日はいち早く高度化成肥料の普及に取り組み、ブランドを確立させることで、3カ国の高度化成肥料市場で高いシェアを獲得しています。そして、現地農家と直接コミュニケーションを取り、きめ細かで誠実な対応を実践・地道に継続することで、販売量を拡大しています。ここでは、東南アジアにおける双日の肥料事業についてご紹介します。

  • 【New way, New value by Sojitz Person】

    キャリアを活かす。
    デジタルで挑む。

    常に新しい取り組みにチャレンジし、新たな価値を社会に実現していく双日の“人”を発信しています。
    今回は、金融IT・コンサル経験を活かし、様々な事業のデジタル推進に取り組むデジタル事業開発部 土屋純平の挑戦をご紹介します。
    技術と事業をつなぐ「デジタルの架け橋」として、現場の課題をデータで可視化、解決し、事業価値を向上させるリアルな変革をリードしています。

  • 【caravan】

    衝撃の一瞬をつかめ。
    オペラ指揮者、吉田裕史の跳躍

    時に、人の一生を決定づけるのは、考え抜いた末の選択ではなく、心を揺さぶられる瞬間なのかもしれません。イタリアで活躍するオペラ指揮者の吉田裕史さんは、17歳でそんな“衝撃の一瞬”に出会いました。吉田さんの音楽家への道のりをたどりながら、人生を展開させるヒントを探ります。

最近のお問い合わせ

Q:今年の株主総会はいつですか?

A:本年の定時株主総会は、2026年6月30日(火)に開催予定です。
株主総会招集ご通知は、6月上旬に当社ウェブサイトに掲載するとともに、株主の皆様宛に発送予定です。

Q:2026年3月期の期末配当金はいくらですか?

A:2026年5月1日の取締役会において、2026年3月期の期末配当金について、1株当たり82.5円、お支払い開始日を2026年6月10日とすることを決議いたしました。
また、2027年3月期の配当については、1株当たり年間180円(中間90円00銭、期末90円00銭)を予定しています。

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