【日綿實業・ニチメン】ドイツ・ニチメン

1921年、欧州の現地法人第一号となる「ドイツ綿花会社」を設立。戦後、1959年に「ドイツ・ニチメン」と改称。東ドイツの肥料用カリ、カール・ツアイス社光学機器の輸入販売では独占代理権を得て、大きな商権となった。