「インプレスト大倉山」が2014年度グッドデザイン賞を受賞

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2014年10月1日
双日株式会社
双日新都市開発株式会社

双日新都市開発株式会社(東京都港区、社長/烏山 亮二)が開発した分譲マンション「インプレスト大倉山」が、2014年度グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しましたのでお知らせいたします。双日新都市開発としては初めての受賞となります。

インプレスト大倉山は、68年の歴史を重ねた東横学園大倉山高校(学校法人 五島育英会)の跡地にあり、7,000㎡超の広さと丘の上からの眺望、良好な住環境を活かした永住志向のマンションです。

土地の歴史に刻まれる思いや周辺環境との調和を大切にし、創りあげたデザインと共に、眺望・光・風をテーマとした住空間を実現しています。

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グッドデザイン賞審査委員による評価コメント
「丘陵の良好な敷地に必要以上の造成を行わず、周辺環境に配慮した住棟計画が評価できると思います。また、2次審査でプレゼンテーションされた、居住者のコミュニティづくりの活動がとても活発で、魅力のある取り組みだと思われました。」

双日新都市開発は、2012年9月、双日グループの開発事業と販売事業を一体化し、分譲マンションブランド「IMPREST〈インプレスト〉」を継承してスタートしました。

「インプレスト」は、“未来を変える、住まいでありたい。”という想いのもと、2007年に誕生したブランドです。商社として世界中でさまざまな感動に携わってきた双日グループが、世界での実績を決意に変え、期待を超える感動をお届けすべく「快適性」「革新性」「洗練性」を追求した
マンションを展開してまいりました。そして2014年、その想いを結晶させた「インプレスト大倉山」が、グッドデザイン賞の受賞を果たしました。これからもインプレストシリーズにどうぞご期待ください。

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