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業績や事業のニュースから、WEBコンテンツ、イベント報告まで、双日の最新情報をまとめてご紹介しています。
ロイヤルホールディングス株式会社、株式会社銚子丸、当社の3社が2024年3月に設立した現地法人「SUSHI-TEN USA Inc.」は、2025年12月30日(火)、米国1号店となる「SUSHI NIGIRIBA」をカリフォルニア州のハンティントンビーチに出店することをお知らせいたします。また、2026年1月には、カリフォルニア州のカルバーシティに2号店となる「SUSHI NIGIRIBA」を出店する予定です。
当社は、豪州を中心に鉄道・公共インフラ分野における設計・建設から運行・保守(以下「O&M」)などを手掛けるUGL Limited(以下「UGL」)交通部門の持分の50%を取得する売買契約を締結しました(以下「本事業」)。豪州などの関係当局の許認可をもって、2025年12月末までに手続きを完了する見込みです。UGLは、スペインの総合建設会社ACS Group傘下のCIMIC Group Limitedのグループ企業で、同部門の2024年の売上高は1,000億円規模です。本事業への参入を通じ、当社はこれまでアジアを中心に培ってきた設計・調達・建設に加え、O&M領域の機能を獲得することで、包括的に鉄道関連サービスを開発・提供できる体制を目指します。
当社ステークホルダーの皆さま、明けましておめでとうございます。
皆さまにおかれましては、本年が素晴らしい一年となりますことを心よりお祈り申し上げます。
さて、当社代表取締役 社長CEO 植村幸祐による双日グループ役職員向け「2026年頭挨拶」をお知らせします。
Next Stageへ向け、先を読み、変革と挑戦を続ける当社の事業戦略(エネルギー・ヘルスケア本部、化学本部)のご説明および社外取締役によるパネルディスカッションを行いました。
当日の動画や質疑応答要旨などを掲載していますので、ぜひご覧ください。
【ステークホルダーとのコミュニケーション誌】
『双』2025年号では、「双日らしい成長ストーリー」を実現し、次なるステージへ向かう双日をリードし続ける社長の植村の想いや、双日らしい成長ストーリーの実例のご紹介などを掲載しています。
【プロジェクト紹介】
当社はアジア・ラテンアメリカなどの成長市場と日本・米国などの成熟市場を中心に、自動車事業を展開しています。これまで50年・50か国を超える自動車販売の実績を通じ蓄積してきた知見と、世界各地の自動車事業グループ会社の力を活かして、特定の市場で、独自性を発揮することでシェアを獲得し、高いプレゼンスを確立する「グローバル・ニッチトップ」と「ドミナント」、卸から小売り、アフターサービスまで提供する「バリューチェーン」を成長戦略に掲げています。ここでは、パナマで取り組む自動車ディストリビューター事業についてご紹介します。
【プロジェクト紹介】
大規模な再生可能エネルギー発電の中でも大きな可能性を持っているのが洋上風力発電です。当社は2019年、当時中国を除くアジア・太平洋地域で最大級の台湾の雲林洋上風力発電事業に参画しました。洋上風力発電所は台湾雲林県沖に位置し、一般家庭約60万世帯の年間使用電力量に相当する640MWの発電容量を有します。2025年1月30日より商業運転を開始し、再生可能エネルギーの安定供給と年間約120万トンのCO₂削減に貢献しています。今回は、雲林洋上風力発電事業の取り組みについてご紹介します。
【New way, New value by Sojitz Person】
常に新しい取り組みにチャレンジし、新たな価値を社会に実現していく双日の“人”を発信しています。
今回は、双日ブラジル会社社長として奮闘する田森りらが紡いだ「私の道」。ジンバブエ・ブラジルで育ち、航空業界を経て資源事業・人事・ペルー赴任を駆け抜けた多様な経験が、信頼と挑戦のリーダーシップを育んだストーリーを紹介します。
【caravan】
将来の夢は何ですか? 幼いころは無邪気に答えていたこの質問に、いつのころからか、うまく言葉にできなくなっている人も多いかもしれません。
働き方に迷い、生き方を模索し続けるなかで、そんな問いを自分自身に投げかけてきたひとりが、西埜将世さんです。馬の力を借り、伐採した木を森林から運び出す“馬搬”。自然や馬と共存するこの仕事のあり方は、西埜さんにとって30歳で初めて出会えた“夢”でした。
西埜さんはどのようにして進むべき道を見つけ、現在に至ったのでしょうか。北海道・厚真町にある「西埜馬搬」を訪ね、話を聞きました。
A:2026年3月期の中間配当に関する書類につきましては、12月初旬に株主様のお手元に届くよう発送を完了いたしました。
ゆうちょ銀行または郵便局で配当金を受領される場合の払渡し期間は2026年1月9日までです。
上記期間内にお受け取りにならなかった場合は、当社の株主名簿管理人である三菱UFJ信託銀行にてお支払いいたします。
「第23期 中間配当金並びに分配金領収証」表面の「受領印」欄に押印し、裏面の「送金方法指定欄」に振込口座等をご記入のうえ、三菱UFJ信託銀行の各支店にお持ちいただくか三菱UFJ信託銀行宛に郵送してください。
[配当金お支払いに関するお問い合せ先]
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
TEL 0120-232-711
(土・日・祝日等を除く平日 9:00~17:00)
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