双日は、働き方改革を通じて生産性革命に挑む先進企業を選定する 「第6回 日経スマートワーク経営調査」において、4.5星を獲得しました。

本調査は、2017年から日本経済新聞社が実施しているもので、全国の上場企業と有力非上場企業を対象とし、多様で柔軟な働き方の実現、新規事業などを生み出す体制、市場を開拓する力の3分野によって組織のパフォーマンスを最大化させる取り組みを「スマートワーク経営」と定義し、星5段階で評価されます。

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双日は、2030年の目指す姿「事業や人材を創造し続ける総合商社」の実現に向け、人材戦略の3つの柱「多様性を活かす」「挑戦を促す」「成長を実感できる」を推進しています。

多様性と自律性を備えた「個」の成長を企業の価値創造につなげるため、多様で柔軟な働き方を通じ、Hassojitzプロジェクトやイノベーション投資、他社との協業による先進的な取り組みが評価され、特にイノベーション力・市場開拓力において昨年度より評価が向上しました。今後もマーケットニーズや社会課題に応え続けられるよう、人材力の最大化に取り組み、価値創造・企業価値向上につなげてまいります。

 【分野別評価】

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リスキリングでAI人材育成、140社が実施 日経調査 | SURVEY | NIKKEI Smart Work -日経スマートワーク-


【関連リンク】
 
多様性を「活かす」仕組み|人材施策特設サイト|双日株式会社 (sojitz.com)
 ☆挑戦を「促す」仕組み|人材施策特設サイト|双日株式会社 (sojitz.com)
 ☆成長を「実感できる」仕組み|人材施策特設サイト|双日株式会社 (sojitz.com)