双日食料を題材とした書籍のご紹介 「牛肉資本主義」

2016年3月

プレジデント社は、2015年11月に「牛肉資本主義~牛丼が食べられなくなる日~」を出版しました。

著者は、NHKエンタープライズ、エグゼクティブ・プロデューサーの井上恭介氏。

日本の牛肉輸入量の約10%を取り扱う双日食料が、日本の食卓から牛肉を守る戦略が題材です。世界の牛肉市場を取り巻く環境が激変する中、双日グループのスローガンである「New way、New value」を胸に、日本の食を守るために戦う双日グループ社員が描かれております。

書籍は、全国の書店で購入できますので、お近くの書店でぜひご覧ください。

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