双日株式会社

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社員⼀⼈ひとりの個が

活かされる環境づくり

社員⼀⼈ひとりの個が活かされる環境づくり

双⽇の持続的成⻑のためには、安定的な収益基盤の創出とそれを維持・発展させていく⼈材の厚みが必要です。
双⽇では、⾃ら考え、⾏動し、やり抜くことで、世界を舞台に「価値を創造することのできる⼈材=稼ぐ⼈材」をグローバル・マネジメント⼈材と定義しています。その上で、会社・組織へ最⼤限貢献できる⼈材として、計画的な⼈材育成に注力しております。

  • 双日パーソンが目指すべきミッション

    行動指針

    強い個を活かす組織力をもとに創造性を発揮し、すべてのステークホルダーに貢献するための行動指針

    1. 確かな信頼を築く。
    2. 将来を見据え、創意工夫する。
    3. スピードを追求する。
    4. リスクを見極め、挑戦する。
    5. 強固な意志でやり遂げる。

    双日の目指す姿

    事業や人材を創造し、
    輩出し続ける総合商社

    マーケットニーズや社会課題に応える
    価値(事業・人材)創造を通じ、企業価値を向上

  • 双⽇が⽬指すヒトづくり

    「双日にとっての価値」と「社会にとっての価値」を創造する人材の育成・活躍を推進

    「双日の成長は社員とともにある」との考えの下、社員に必要な能力・マインド・経験を掘り下げて考え、それらの獲得の為の具体的な方法としてのOJT(On the Job Training)とジョブローテーション、および人材育成の仕組みや各種研修プログラム、多様なキャリアパスを整備しています

  • グループでの取組み

    ⼈材育成に関する取り組み

    グループ会社に対して、双⽇を取り巻く環境の理解とおかれた役割を実⾏するための資質として、スキル⾯だけではなく、意識の強化も⽬的として様々な育成機会を設けています。
    各階層に必要なマネジメントスキルや戦略思考の強化を⽬的にグループ横断の役員・管理職向け階層別研修のほか、⼀般社員に対しても双⽇社員と共通のビジネススキルやガバナンスポリシーに関する基礎研修やリスク管理研修を実施しています。
    このほかにもグループ横断の新⼊社員導⼊研修の実施や、双⽇本社でのトレーニー受け⼊れなどを⾏っています。

    グループ新入社員研修実績

    2020年度
    (FY2020)
    2021年度
    (FY2021)
    2022年度
    (FY2022)
    グループ会社数 12社 12社 10社
    受講人数(名) 56 59 53

「事業と人材を創出し、輩出し

続ける総合商社」であるために

「事業と人材を創出し、輩出し続ける総合商社」であるために

双⽇の持続的成⻑のためには、安定的な収益基盤の創出とそれを維持・発展させていく⼈材の厚みが必要です。
双⽇では、⾃ら考え、⾏動し、やり抜くことで、世界を舞台に「価値を創造することのできる⼈材=稼ぐ⼈材」
をグローバル・マネジメント⼈材と定義しています。その上で、会社・組織へ最⼤限貢献できる⼈材として、
計画的な⼈材育成に注⼒していたします。

人材育成方針を実現する3つの柱について

⼈材育成基本⽅針を実現する3つの柱

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