あゆみ

双日グループは、開国、明治・大正期の産業革命、戦後復興、高度成長といった近代日本の発展の過程で大きな役割を果たしてきた日本綿花、岩井商店、鈴木商店を源流とする、ニチメン株式会社と日商岩井株式会社の両社が合併し、2004年4月に誕生しました。

双日のあゆみ

詳しい歴史は双日歴史館をご覧ください 双日歴史館へ

社名「双日」の意味
「双日」の「双」はお客様や社会と当社グループとの固いパートナーシップを表し、「日」は太陽のようなエネルギーに満ちた企業グループを実現するという意志の表明です。
この名称には、お客様や社会とともに成長し、輝かしい未来を実現していこうという熱い思いが込められています。
グループシンボル「グローバルアローズ」
Sojitz 双日グループのグループシンボルには、お客様とともにグローバルで先進的なビジネスを展開し、社会とともに成長するという意味を込めています。地球の稜線からダイナミックに飛翔する2本の矢「グローバルアローズ」がデザインのモチーフとなっており、「双日」の「双」の字を表しています。

双日グループ企業理念

双日グループは、誠実な心で世界を結び、
新たな価値と豊かな未来を創造します。

双日グループスローガン

 

双日グループスローガン

 

行動指針

強い個を活かす組織力をもとに創造性を発揮し、すべてのステークホルダーに貢献するための行動指針

  • 1. 確かな信頼を築く。
  • 2. 将来を見据え、創意工夫する。
  • 3. スピードを追求する。
  • 4. リスクを見極め、挑戦する。
  • 5. 強固な意志でやり遂げる。

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